ほとんどの日本人は、私を含めて

「相続」や「利害」に付いて

ぼんやりと、しています。

 

起きてしまった損害は

回復できるのでしょうか?

 

相続の本を、

【1 買わない】

【2 読まない】

そのうえ

【3 家族は嘘をつかない】

と、硬く信じています。

 

【4 税理士・弁護士、兄弟や姉妹任せ】

自分では何もしないで、後になり

騙された、と騒ぎ立てる人。

 

アドバイスは、こちら

 

 

相続が済んでから、

下手をすると、何年もたってから、

兄弟や姉妹に、何か大きな被害に遭はされたのかな?

と思い始めます。

 

それからでも真剣に考え始める方は善いのですが、

仕方が無かった、

諦めてしまう方も沢山居られます。

 

しかし財産は生活の糧であり、

親の愛情の一部でもある

大切な遺産を、もう少し本気でお考え下さい、

 

詳細は、お問い合わせ下さい。

 

電話問い合わせ:090ー1980-02474

不公平な相続の被害は、いま直ぐ始まります。

兄弟や姉妹を、平気で騙す人が居るのです。

 

女性の財産権は、相続の時、最も侵害され易いものです。

 相続財産を兄弟・姉妹で分割する場合、近親者との感情的な対立が発生しやすく、

如何にこれを回避するのか? 良い対策があります。

まずはお電話にてお問い合わせください。

 

そしてもう一つ。

何年も昔、家族に相続でひどい目に会はされた人。

正当な権利は、例え時効になって居ても、正しい権利を

回復できる場合があります。

諦めないで下さい。 

以下は【相続被害者の会】の、独自の手法です。

 

この相続被害者の会の、著作権・企画・総合的アイデアは、

株式会社 コイクス 並びに関連ホームページを含め、

小池勝に帰属します。

 


カードのイラスト

カードコミュニケーション©

 人が用いる言葉には、とんでもなく強い意志や感情の伝搬能力があります。

 

 もし私たちが争いを避けたい時、カードで3~5行の文字を使いましょう。

 

例えば:「お兄ちゃんは、妹でも一人の人間として、公平に扱ってもらえますか?」などと、感情抜きで意思を尋ねる有効な方法です。

帰宅風景

プラスワン©

 日本人の家族は、今でも親や祖先が大切です。 相続人にもう一人分、祖先や親の介護の人の為の財産を加えましょう。

 

家族の盆正月は大変です。

3人の相続人で分割する時、4等分して親と祖先分を1残します。

 

祖先祭祀分を余分に受け取る方は、盆でも正月でも気持ち善く家族を受け入れることが出来ます。

ジャンケン

公平配分の法則©

 お金は1円単位まで分けることが可能です。 物はジャンケンで優先権を決め、勝った人から1点ずつ公平に分けましょう。 欲張りや大声の人や、年長者も公平配分の法則には従いましょう。

 

公平配分の法則©を知らない専門家。

カードコミュニケーション©を知らない専門家。

 プラスワンの法則©に無知な専門家には、本当に円満相続が出来るものか?

慎重にお考え下さい。


 財産権擁護運動の在り方 

クリックで詳しいページにジャンプします

 


それでは、過去に発生してしまった損害

 

その損害回復について私の見解は以下のとうりです。

 

私は日本では独りだけ、法律を、社会心理学と、アメリカ特許法

第101条にある、発見(discovery)の角度から観察します。

 

何故か? 社会問題を観察するとき、わたくしは基本的に利害対立

と言う利害の図版で捉えるからです。

 

王様や将軍の感情的戦争動機でも、お姫様の取り合いなどでは無く、

(利害対立)が土台に横たわっています。

 

さて発明という以上、中身は秘密ですが、日本の法令の範囲で、時効

の枠とは別の解釈が成立していることを

判例研究の過程で知りました。

 

私は過去、敗訴寸前の方が、自分の弁護士さんから依頼者がご自分で

訴訟を取り下げ、ご自分で法律問題を解決した事例を知っています。

 

後に弁護士法違反だなどと言われぬよう、(詳解弁護士法)などを参考に、

私は充分注意しました。

  

 

 訴訟を取り下げ、ご自分で

法律問題を解決した事例があります。

弁護士法を精査の上、被害者が私の指導に従い、ご自分で

法律問題を解決した事例があります。 

 

さあ始めましょう!


法学と心理学

日本の多くの専門家の方は法律が相続紛争を避けると誤解して居ます。 今、争いが多いのは、専門家が、法律を家族が闘うための道具にしているせいです。友人知人に相続の専門家が居る人ほど、沢山の土地やその他のを持って行く。

それが現実で、土地の登記簿謄本と言う証拠だってあります。

 

善意の悪用は親族の心にあります。

欲望の制御社会

今、多くの日本人は、物と金銭欲とに振り回されて、時間に追われる亡者に近づいています。

 宗教家でさえ巨大な本堂や付属建物と言う、【物欲】に支配されています。

 

インドでは、未だ貧しい不可触民を仏教で救う佐々井秀麗師の様な僧侶がおられます。

 写真は佐々井秀麗師と私。

女性の人権闘争

男の兄弟が無意識に阻害するのが女性の基本的人権です。

 過去には男性は大学へ行き、

女性は高卒の家が多かった。

独身で親の介護をした女性が、サラリーマンの男性の家族に実家を明け渡す悲劇は「続出」しました。

お金をかけずに、自分を守る本人訴訟も簡単です。

 批判の多い裁判制度でも、判事は矢張り国民の味方です。私も応援します。

さぁ、はじめましょう

女性の人権擁護は、相続の時から始めましょう。

 ほんの少し割り切って、【不服従】を貫きましょう。 私達が守りますので、御安心下さい。

 「不服従」は新しい女性の合言葉です。

 最近では、裁判所書記官の方も親切になりました。

 

もし貴女が自分で法律を学び、本人訴訟をしたい時、2017年の今年は、大変良い機会です。


小池勝のその他の

ホームページ


 

 

1 係争心理学© すべての争いは、法律ではなく、心の問題です。

  2 簡単な対立解消©      ことわざ『嘘つきは泥棒の始まり』

3 言語定義学© 飲酒運転加害者の決まり文句『殺す積りは無かった』

防犯思想 Gray Scale Method© 犯罪発生率【低下の方程式